2007年01月28日

自分のことを心底好きだという人がいる このエントリーを含むはてなブックマーク

自分のことを心底好きだという人がいる

その一直線さは何なんだよ。


君は私の何を知っているんだい?

外面しかしらないくせに

知ったかぶりはやめてくれ。


その目は、けっして私を見てはいない。

君が好きなのは君が作り上げた幻である。

勝手に想像しないでくれ。

投影しないでくれ。

君の理想を私に押し付けないでくれ。

君が好きなのは誰だ。

少なくとも私ではないはずだ。

君は私という偶像で理想を崇拝しているのか?


私は君に何度も伝えた。

君が好きなのは私ではないと。

時に辛辣な言葉も交えた。


なのになぜわかってくれない。

早く嫌いになってくれよ。

運命なんてあるわけねぇよ。

あるとしても私にとっては君じゃない。

私は君の女神じゃない。

posted by tsukamoto at 21:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛

つきあうって何だろう このエントリーを含むはてなブックマーク

恋人として「つきあう」って一体どういうことなんでしょうか。増田から議論をピックアップしてみました。


1.

それ以外に何があるの?

付き合うこと・恋愛 することってのは、身体を縛るのが目的 なのか?

http://anond.hatelabo.jp/20070122211714

え、それ以外に何があるの?

仲良くしたりセックスしたりするだけなら別につきあわなくてもできるじゃん。

相手のことが好きだから、相手が自分以外の人とイチャイチャ したら気が狂いそうになる。あなたも私がそういうことしたら嫌でしょう。

だから、お互いに嫉妬の苦しみから身を守るために、他の異性とは性的なこととかしないという契約を結びましょう、っていうのがつきあうってことじゃないの。


本当にわからないんだけど、つきあうことの第一目的 は「相手が他の異性と仲良くすることを防ぐ」ではないと思っている人は、何が目的 だと思っているんでしょうか。

よかったら参考までに教えてください。皮肉ではなく、本当にわからないのです。

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posted by tsukamoto at 01:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛

2007年01月27日

乳首が無い! このエントリーを含むはてなブックマーク

じゃあ俺も実話書く。

つき合ってから3ヶ月目にしてようやく彼女との初H

かなり渋られたものの、電気を消してするという条件を呑んでいざ本番

見えないというのがかえって興奮を誘い、俺は夢中で手探りで彼女の体を撫で回した

指先に乳首の感触、初めて触れる彼女の胸は以外に薄かった

しかし、もともとスレンダー派の俺はそんなことは気にせずに

指で乳首を転がし、唇と舌を使って存分に愛撫した

彼女も小さな喘ぎ声を漏らしながらピクンピクンと体を震わせる 悪くない反応だ

さて、もう一方の小粒苺も味わおうと闇の中で彼女の裸身をまさぐるが・・・

・・・あれ?

ゴソゴソモゾモゾナデナデ・・・

・・・無い・・・乳首が・・・無い!?

その時、俺の脳裏には「乳ガン」「乳房切除」などの言葉が駆けめぐった

(彼女が電気を消すことを願ったのはそう言うことだったのか・・・)

途端に今までの興奮は霧散し、代わりに彼女への切ない感情で俺の心は張り裂けそうになった

彼女「ごめんなさい・・・どうしても言えなかったの・・・」

俺「俺の方こそ・・・ごめん」

彼女「電気つけて・・・あたしの体見ても、嫌いにならない?」

俺「なるわけないだろ」

そうは言ったが内心((((゜Д゜|||))))ドキドキブルブルだった俺

そして俺は意を決して、電灯の紐を引いた


(続きを読みたい方はワッフルワッフルと書き込んでください)


2007年01月11日 geeker geeker hatenad ワッフル!!111
2007年01月11日 mak_in mak_in はてな匿名ダイアリー
2007年01月10日 yuiseki yuiseki
2007年01月09日 heimin heimin ワッフルワッフル5
2007年01月09日 uxoru uxoru はてな匿名ダイアリー ワッフルワッフル!4→
2007年01月09日 yamifuu yamifuu 増田 ワッフルワッフル3
2007年01月09日 sweetlove sweetlove ワッフルワッフル2
2007年01月09日 suVene suVene ワッフルワッフル!!1

はてなブックマーク - じゃあ俺も実話書く。 - はてな匿名ダイアリー
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posted by tsukamoto at 11:29 | Comment(1) | TrackBack(0) | セックス

捏造した思い出 このエントリーを含むはてなブックマーク

捏造した思い出

高校時代に付き合った女の子は二人。一年生のときが一人と、二年生のときが一人。

それぞれ2ヶ月と10ヶ月つきあった。片方はクラスメート、片方は部活で出会った。

 

思い出話になったときはこんな答えをしている。実はウソである。

本当は高校時代は無視を食らったり半分ひきこもりだったり2次元で抜くもてない板住人だったりした。

 

ウソをついたのは、馬鹿正直に話してひかれたり、いじられたりするのは避けたかったからだ。

ウソがばれないようにするために重要なコツは、極力地味で普通っぽいウソにすることだ。

調子に乗るとモテてた系の話にふれすぎてしまい、必ずボロが出る。

 

具体的な内容の話になったら、部活の仲間数人で遊びに行った思い出から切り張りする。

旅行や買出しの成り行きで組になった女の子とのエピソードなんかを使う。

あとは「田舎だったからあんまり遊びがないし常識もなかった」「不器用で甘えたがりだから愛想つかされた」

「セックスは2回しかしてない。金と距離の問題でホテルに入ったことない。」とかいう自虐を適宜入れて

トークを切り上げてしまえば問題ない。

 

入学当初はそこまでして自分のイメージダウンを少しでも避けようとしていたわけだけど、

リアルに彼女ができてからはなんだかそんなことどうでもよくなってきたので本当のことを

話しちゃおうかなと思いつつきっかけがない。

posted by tsukamoto at 11:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛

2007年01月26日

二次元は結局は三次元の代替に過ぎない? このエントリーを含むはてなブックマーク

二次元好きは所詮性欲の捌け口でしかなかったのか

何をいまさらと思うかもしれないけど、自称なりともオタクを自負していた身としては結構辛い。

彼女ができる前までは普通オタクやってた。二次元が好きで仕方が無かった。

しかし彼女ができてから、いまいち昔の情熱が沸いて来ない。

そして段々オタク文化から疎遠になってゆき・・・。

その彼女と別れてしばらくしたら、また以前の二次元好きの情熱が蘇ってきた。


所詮二次元を愛好していたのは性欲の捌け口だったんかな。

性欲でなくとも「何かを愛でたい」「好意を寄せたい」って欲の捌け口だったのかと思うと、

オタクと自負していた身として何か辛い。

他人に簡単に左右されてしまう情熱だったんだなと。


しかしよく考えると、同じオタクでも自作PCなんかの情熱は衰えなかったんだよね。

やっぱり二次元ってのは三次元に相手にされないから、その道に走ってしまうものなのかもね。

オタクとして認めたくはないところだけれども。

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posted by tsukamoto at 11:43 | Comment(1) | TrackBack(0) | 恋愛

2007年01月25日

はまちちゃんの中の人>< このエントリーを含むはてなブックマーク

はまちちゃんの中の人を想像するときに、西尾維新の戯言シリーズの玖渚友みたいなのを思い浮かべているのは僕だけでしょうか。


参考:スーパーハカーはまちちゃんのサイト


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posted by tsukamoto at 00:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | はてな

[感想]個人的に痛かった記述 このエントリーを含むはてなブックマーク

男は簡単に惚れすぎるんじゃないか:コメント欄より。

あくまで私見だが、惚れる云々は自分の魅力が相手に伝わるかというより、 相手の妄想にうまく自分がはまるかどうかのような気がするね。

あーそうだなあ。自分のありのままを分かってもらおうとかばかり思っていて、相手が何を好きかということをあまり配慮してなかった。自己中心的だったなあ。痛い痛い。

posted by tsukamoto at 00:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛

2007年01月24日

オンナノコの身体に憧れる このエントリーを含むはてなブックマーク

オンナノコの身体に憧れる

オンナノコの身体に憧れる

別に性同一障害があるわけでもないし、もし俺が女だったとして俺は女性のライフワークではやっていけないだろう。

怠惰で機能美ばかりを追求してしまう俺は化粧やファッションにそこまで時間をかけようとは思わないだろうし、井戸端会議のようなものにどこまで参加しようと思うか分からん。過去の俺なら会話に明確な目的を求めていたから、会話のプロセスそのものが目的というのには到底耐えられなかったに違いない。

おそらく俺が女なら不美人になっていたことだろう。

でもそんなこととは別の話として、オンナノコのしなやかな、(または華奢な)身体には憧れるのだ。



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posted by tsukamoto at 12:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛

無学歴無職歴の僕がコンピュータエンジニアになる方法 このエントリーを含むはてなブックマーク

無学歴無職歴の僕がコンピュータエンジニアになる方法

無いか。

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posted by tsukamoto at 02:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | コンピュータ

2007年01月23日

ハグと生殺し/セックスと友情 このエントリーを含むはてなブックマーク

時々誰かにぎゅっと抱きしめてほしい、でもそれ以上は何もしないでと思うことがあるんだけど、

それは男にとってはヘビの生殺し状態ですか?

という書き込みに多数の反応が。増田住民は寂しそうな女の書き込みに反応が早すぎる。

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posted by tsukamoto at 20:46 | Comment(4) | TrackBack(0) | 恋愛

2007年01月22日

恋愛と承認(わかってほしい) このエントリーを含むはてなブックマーク

ひょっとして(もしくは予想通りに)、男が惚れやすいのではなくて恋人どころか友達も少ない、寂しい人間が惚れやすいというだけなんでしょうか。エエエエエエ。あーあー聞こえません。

出られないから仕方なくここにいるよ。 - 男がではなくて、満たされない人が簡単に惚れるのかも

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posted by tsukamoto at 23:12 | Comment(0) | TrackBack(1) | 恋愛

2007年01月19日

男は簡単に惚れすぎるんじゃないか このエントリーを含むはてなブックマーク

今回いろいろと話題になっていたような男と女のすれ違いが起こるのは、「友情と恋愛」とか「恋愛と性欲」とか「家に泊まるのはどうか」とか「恋愛とか以前の人としてのマナー」とかいろんな要素があると思いますが、その中から俺がもっとも興味がある

「男の恋愛と女の恋愛はすこし違う。端的に言うと男は惚れやすすぎるのではないか」

ということについて、今回見つけた記事の中から例を挙げながら書いてみたいと思います。

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posted by tsukamoto at 23:57 | Comment(19) | TrackBack(7) | 恋愛

もう一生女なんて信じない 反応まとめ このエントリーを含むはてなブックマーク

一連の流れで、増田以外に書かれた反応で興味深かったものをまとめてみました。

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posted by tsukamoto at 22:26 | Comment(3) | TrackBack(0) | 恋愛

2007年01月18日

もう一生女なんて信じない その4、とネタばらし このエントリーを含むはてなブックマーク

だいぶ収束してきましたが、もう少しまとめてみます。



64.>>2へ

今さらながらhttp://anond.hatelabo.jp/20070115031815

この女性の心情が理解できない、と感じる男性は、

「気の合う親友だと思っていた男からある日突然『やらないか』と迫られた状況」

を想像したらいいんじゃないかと思いました。

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posted by tsukamoto at 22:28 | Comment(11) | TrackBack(3) | 恋愛

2007年01月17日

もう一生女なんて信じない その3 このエントリーを含むはてなブックマーク

48. >>45へ

http://anond.hatelabo.jp/20070116161431

それが幸福だろうが、悲劇だろうが、毒だろうが、

虚ろに続く空腹の日々よりはマシだって話だろ?

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posted by tsukamoto at 01:59 | Comment(9) | TrackBack(2) | 恋愛

もう一生女なんて信じない その2 このエントリーを含むはてなブックマーク

26. >>18へ

せつない

http://anond.hatelabo.jp/20070115223738


この話で歌詞が書けちゃうんじゃないか、ってくらいせつない。

こういう男女の微妙な友情の歌は誰か歌ってそうですよね。


例えばシチュエーションはちょっと違うけどこんなんとか。

http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND37603/index.html

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posted by tsukamoto at 01:44 | Comment(0) | TrackBack(2) | 恋愛

もう一生女なんて信じない その1 このエントリーを含むはてなブックマーク

増田(はてな匿名ダイアリー)の恋愛話をまとめてみた

便宜的に番号振りました


1.発端

もう一生女なんて信じない

おれの部屋に週2位の割合で夜中に遊びにきやがって

帰るのは次の日の昼ごろで

眠くなったら俺の目の前で仮眠とかとりやがって

俺と話す時はすごいうれしそうな顔してて

しばらく会わなかったらメールで「ねえ、私のこと覚えてる?忘れてないの?」

とか送ってきやがって

彼氏にしたい人は家族みたいにいっしょにいて落ち着ける人」とか言いやがって

それでこれは99%大丈夫として告白したら

「他に好きな人がいるの」だと。「君の事は大事な友達のつもりだった」だと。


畜生。もう一生女なんか信じない。興味もない。おれは一生独り者だ。

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posted by tsukamoto at 00:46 | Comment(9) | TrackBack(7) | 恋愛

2007年01月05日

ブログ移転のお知らせ このエントリーを含むはてなブックマーク

SeesaaブログがXML-RPCによる投稿の規制を厳しくしたため、移転することになりました。

新しいURLは
http://anond.blog35.fc2.com/ です。
これからもよろしくお願いしますー
posted by tsukamoto at 20:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類

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