2007年09月26日

人のことを本気で好きになったことがない。 このエントリーを含むはてなブックマーク

人のことを本気で好きになったことがない。

多分、自分が未成熟で、自分のことで手一杯だからなんだろう。恋愛にアンテナを立てる余裕がない。趣味はある。これは多分、逃避と紙一重。

たとえば一生誰のことも好きなれなくてもかまわないけど、せめて家族のことは愛したいと思う。でも未だに父親のことを愛せない。そんな風に思っている自分のことも好きじゃない。悪循環だと思う。でも素直になれないし、お前なんか死ねと言われたことは未だに自分の中に大きく残っている。父はよくそういうことを言う人だし、きっと言ったことも忘れているだろうが、私は忘れられないし、許そうと思っても、なかなか気持ちがついていかない。

自分のこと好きじゃない人間を、愛してもらおうなんて虫が良すぎる。そもそも恋愛のアンテナを立てる余裕のない人間だから、誰かに愛されたいという希望は端から持っていない。せめて相手に不快感を与えないように、優しく人当たりよくして。当たり前の日常生活を支障なくおくれる程度、人に嫌われずにいられればいいやと思ってきたけど。それが出来ているかもわからない。

一緒にいて、ちょっと趣味の話なんかが出来たりする友達は多少いて、ありがたい。たまに会って、話したりするのは楽しい。我が侭だから、自分一人の時間を優先したい気持ちもすごく強いけど、特定の誰かじゃない相手は、自分をあまり縛らないからだろう、一緒にいてラクだし救われる。

もし自分なら、そんな相手を好きにならないんじゃないかと思うような人間。それが、多分、自分。尚更、誰かと付き合おうなんて思わない。自分も興味がないし、相手にも失礼だ。

なのに好きだと言ってくれる人がいる。真剣に思い続けてくれていたことがわかるので、かえって余計に滅入って鬱絶頂になった。気持ちがありがたくない訳じゃないけど、未だに恋愛のれの字も、そういうアンテナが立たない。

これはその相手が、「そういう対象」になり得ないということなのか。それとも自分の状況か、気質のせいか。優しくて、真面目で、いい人だ。自分にはもったいない、というような相手だと思う。頭の中がぐるぐるして全然言葉にならず、ただ悲しくなって涙が出た。告白が電話でよかった。泣いて拒否されたみたいに相手に思わせてしまったら、一番申し訳ないし。短い相槌を打ったら、相手は「それぞれにペースがあると思うから、このままでも楽しいし」と言った。余計虚しくなった。

告白されると、いっつも悲しくなるのはなんでなんだろう。

好きになれなくてごめん、と思う。告白してくれたのに、悲しくなってごめんと思う。誰のことも好きになれない自分が情けないとも思う。相手のことより、自分のことや家族を愛することと真剣に向き合わないといけない、という勝手な優先順位みたいなものも脳裏を過ぎって苦しくもなる。でもそんなこと全部相手には関係ない、こちらの事情で。嫌な性格だなぁと思う。

ペットとかみたいに、構ってくれればいいのに。全力じゃなくて。気の向いた時だけでいい。それくらい時々でいい。そうしたら、自分も尻尾を振って応えられる。こっちに興味を向けていない時間は、自分も自分の好きにしているよ。たまに気紛れに蹴られたとしても、その後で頭を撫でてくれれば、それだけでちゃんと嬉しい。犬に生まれたかったな、と、犬に失礼なことまで考えて。もうなんか滅入るやら混乱するやら、涙どころか鼻水まで止まらないやらで、もう支離滅裂なので寝ることにした。

面倒くさい。自分なんか消えていなくなればいいのに。あーなにもかも面倒くさい。

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すれちがい このエントリーを含むはてなブックマーク

すれちがい

男にとって女は

「恋愛対象」がデフォルトで

「非恋愛対象(こいつはあかんわ)」がイレギュラー


女にとって男は

「非恋愛対象」がデフォルトで

「恋愛対象(この人イイ!)」がイレギュラー


なんだよなーと今トイレで思った。(個人差アリ)

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2007年09月24日

初デートした非モテ(女) このエントリーを含むはてなブックマーク

初デートした非モテ(女)

喫茶店はいって、会計時。「あ、支払いは別々で」って言ったんよ。頼んだものは違うし、割り勘にしたら変だし、自分の分だけ払おうとしたんよ。友達といつもやってるように。そしたら、彼氏(一応…)が「えっ。いや、別々じゃなくていいです。一緒で」って言ってさ。支払いが別々にできないところならまだしも出来るところだったのにわざわざそんなめんどいことせんでも…細かいのないし…って思って店を出て、「私の分○○円だったよね?」っていって出そうとしたら、「え。いや、いいよ」とか言われちゃってさ。「え?いやいや、いいよ。払うよ」「いや、いいよ」「いやいや…」ってなんか二人でいやいや言っててさ。結局、「いいって。マジで。受け取れない」とか言われて、仕方なく奢られたんだけど、なんか釈然としない。奢られると借りを作った感じでイヤなんだけどなぁ…でも今時のデートはこういうのが当たり前なのか?非モテだからわからんっつーの。やべえ。もうデート嫌になってきた。なんかめんどいな…人と付き合うのって…

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2007年09月23日

彼氏にするなら このエントリーを含むはてなブックマーク

彼氏にするなら

感情的にならずきちんと対話が出来る人がいいのだが、

これがなんとも、予想以上に少ない。

理系の人は、案外感情的になる人が多い(自分自身は感情的になっているとは露ほども思っていないようだが…)。対話も出来ない。ただ自分の主張を繰り返し押し付けるばかりで、相手の話を聞こうとはしない。

文系の人は、その時その時で話している、といった感じで、主張が一貫していない。中身がなく、ほとんどノリで話している。ノリで話しているため話が浅く、そのため少しでも突っ込まれると答えられず不機嫌になる。

無論、単なる経験から出した一般論に過ぎないが。大抵理系の人文系の人はこんな感じだった。落ち着いて対話、ただそれだけのことが出来る人が、案外少ない。どうやら彼氏を作るのはまだ先の事になりそうだ。

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2007年09月21日

はい、私はいわゆるデブ専です このエントリーを含むはてなブックマーク

はい、私はいわゆるデブ専です

なんかそういう流れだったので。

なにしろぽっちゃり??太った女が大好き。前の彼女は三桁近かった。今の彼女も俺(65kg)よりずっと重いと思う。

そうなってしまったきっかけは、巨乳好きってところから。

それが高じて、大きければ大きいほどいいという風に道を踏み外してしまったらしい。

時を同じくして、樽ドルブームが到来してきたってのもあるかな。青木りんとか最高。

ただ、正確に言えば「専門」というわけではない。普通の体型の女の子も好きだ。ガリガリはたぶん厳しいけど。

異性に望む体型についてのストライクゾーンが広くなった、というべきか。

一度ぽっちゃり肉付きのいい女を抱いてみると分かるけど、すごいふかふかして気持ちいい。

あとはすごく暖かいね。もちろん中も。夏場は暑苦しかったりするんだけどね・・・。

スタイルグンバツ(死語)のモデル体型の女抱いても、骨があたってごつごつしてそうで、男抱いてるみたいなかんじなんじゃないの?

あんまり経験ないからわからないけど。


しっかし、ストライクゾーンが広いほどバカにされるのはなんでなのかな。ブス専、デブ専、熟女好き。

異性を見せびらかすもの、つまり持ち物扱いしてるってことなのかな。

くっだらねーなと思う。好きなものを好きって言って何が悪いんだろう。

posted by tsukamoto at 08:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛

困った客がいる このエントリーを含むはてなブックマーク

困った客がいる

バイト先のお客さんで、既婚者の癖にしつこく口説いてくる人がいて困る。

冗談っぽく口説くお客さんはたくさんいるけど、

その人は他のスタッフがいない隙にこっそり誘ってくる。

他のスタッフがいる前では、子どもを海に連れて行ったとか、家族を大事にしているみたいな話しているくせに。

バイト先の店長に相談して、

なるべくその人に関わらなくていいように配慮してもらってるけど、

その人は名指しでわたしのことを呼びつける。

ウチはキャバクラとかではなく、普通の老若男女問わず来るような大衆的なご飯屋さんなのに。

帰り際に握手を求めてくる。気持ち悪い。

あからさまに避けてるような態度取ってるのに、

ぜんぜんあきらめる様子が無くて気味が悪い。


飲みに行こうとか、映画を観に行こうとか言われる度に、忙しいとか言って断ってるけど、

本当は

40過ぎの子持ちのオヤジと遊ぶ程、ヒマじゃないし、

男に困ってないんだよ!

お前はさっさと帰って子どもとポケモンでも観てろ!

と言ってやりたい。

若い愛人がいるとか男のロマンだったりするのかもしれないけど、

そういう対象にされるのって正直迷惑だ。

いい加減色ボケから目覚ませ。現実観ろ。

自分より20も若い女から不倫やらのリスクを超えてまで

付き合いたいと思わせるような魅力は微塵も無いんだよ。

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2007年09月20日

付き合ってないの? このエントリーを含むはてなブックマーク

付き合ってないの?

突然、ある男子にキスされそうになった。

ぶっちゃけ、大学生にもなってキスすらしたことない(ていうか付き合った事ない)から滅茶苦茶ビビって、「えっ!?何!?」って慌てて相手を押してかわした。

そしたら逆に、「えっ!?なんで!?」とその男子に言われた。

「いや、なんでって、何!?今何しようとしたの?」

「えっ…キスだけど…」

「えっなんで?付き合ってるわけでもないのに」

「えっ!?つ、付き合ってないの?!俺ら」

「えっ!?」

もう、お互い「えっ!?」言いっぱなし。キョドりまくり。

「付き合ってないでしょ?」

「俺は付き合ってるつもりだったんだけど」(なんでだよ!)

「いや…なんで?だって告白とかしてもされてもいないし」

「それは無かったけど、なんか、雰囲気でそうだと思ってたんだけど」(雰囲気って何だそれ)

「えぇー…そんな勝手な…」

「えーマジで。えー」(えーっていいたいのはこっちだよ…何だよコイツ)

「とにかく付き合ってないから…その…私別に好きな人いるし…」(嘘だけど)

「えっ…そうなの…」

「うん…」

「……」



その後、余りに気まずくそこで別れた。

にしても後味が悪い。何だったんだ。

ていうかもう会いたくねぇー…

その男子は、友達(女)の、サークル友達で、ぶっちゃけ私にはあんまり関係ない人だと思ってたんだけど…何故こんな事に。帰宅時、電車が被るからその縁で時たま駅を2つ分一緒に乗ることはあるが、その他はその女友達とか、他のサークルの人たちとかをまじえてご飯食べたり一度遠出した事があったくらいなのに。ていうか、ぶっちゃけ、下の名前知らないし。

イヤだなあ。なんか気持ち悪い…。

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お願いDJ このエントリーを含むはてなブックマーク

Webではまるで大多数の意見に見えていても、その実ごく少数の人間が意見を積み重ねていただけ、ということがある。

ニコニコ動画の自演の例ほどの意図がなかったとしても、毎日の意見の積み重ねや、匿名のやり取りの応酬の中で少数意見が少しずつ積み重なり、いつしか大きな意見の体をとるようになる。まあ、それはきっと、良いことなのだろう。他の世界では力を持てない者の声を、Webでは広くに届けてくれるのだから。

オレは今まで女性と心や身体を通わせたことがない。そもそも心の通わせ方がわからない。心や身体を通わせるための方法がわからない。人を目の前にして、その人と何をすればいいのかわからない。心を通わせる才能も経験も勇気も知識もない。

Webではまるで同じような意見の持ち主があちこちにたくさんいるように思えた。2ちゃんねるにもはてな匿名ダイアリーにもあちこちのブログにも、こんなような書き込みはたくさんあった。よくは知らないけど、きっとmixiにもモバゲーにもこんなようなコミュニティはあるのだろう。

でもきっと、それはきっと小さな声の積み重ねでできたものなんだ。声を発している人間の数は、きっととっても少ないのだ。当たり前だ。世界がこんな人間ばかりなら、街はもっと恐怖で満ちあふれているはずだ。これからも生きて行かなくてはならない恐怖に満ち満ちているはずだ。でも実際には、幸せの笑顔で満ち満ちている。

なあ、同じような境遇の男女よ。オレたちはマイノリティだ。とんでもなくマイノリティだ。これから、どうする?

オレは独りでは生きていたくないけれど、二人になるために必要な何かを、持ち合わせていない。こんなの、存在してちゃ、だめだよな。何言ってるのかよくわからない日記を残す奴なんて、だめだよな。消えちまえばいいのに。

中学生の頃に聞いていたラジオで、DJはリスナーの悩みに答えていたね。ねえDJ、あなたは「こんな俺でも女と付き合う事ができたんだから、大丈夫、いつか付き合うことができるもんなんだよ。そういう風になってるもんなんだよ」って言ってたね。ねえDJ、オレ、31年間生きてきたけど、まだ女と付き合えてないんだ。ねえDJ、今、オレが相談しても、同じ事を言ってくれるのかな。ねえDJ、答えてよDJ…。

posted by tsukamoto at 00:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛

私が誠がダメだと思ったのは このエントリーを含むはてなブックマーク

http://anond.hatelabo.jp/20070916002420

元増田です。なんか想像以上に反応があってビビった。

私が誠がダメだと思ったのは、付き合っている彼女以外と体の関係になることに罪悪感が全くないことと、いつまでも言葉のことを清算しようとせず、複数のセフレをキープし続けたこと。思春期まっさかりの男子が世界にいってしまうのは、ある意味仕方ないかもとは思う。でもそれならきちんと言葉をふるべき。そういう恋愛倫理は男だろうと女だろうと若かろうと共通のものだと思っている。

これが逆に、イケメン男子に迫られまくって次々セックスしてしまう女子が主人公なら、ものすごい勢いでビッチ扱いされていると思う。何故、「男はそういうもんだよ」になるのかが分からない。それは、世の中にたくさんいる誠実な男性にも失礼な話だ。ついでに言うと、周りの女子も悪いことと、誠の下半身がだらしないことは別問題。

つまりこういう話に発展して、お別れしたわけです。「男はそういうもんだよ」で浮気を肯定する人は誠実だとは思えないし、信用できない。別れられて良かったと開き直るにはもう少しかかりそうですが、それもこれもある意味誠のおかげだと思うと、なんかさらに腹が立つ。

理由が理由なだけに、周囲の誰にも別れた理由を言えなかったので、増田に吐き出せてちょっとすっきりした。まったくもって私的な内容で申し訳ありません。

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2007年09月16日

モテないというか このエントリーを含むはてなブックマーク

モテないというか

モテないって言うじゃない。俺モテない。私モテない。みたいな。

でもそもそも私はもう「モテない」と言う言い方すら私が言ったら傲慢なんじゃないか?とか、最近思うわけです。だってモテないて。まずモテるという言葉ありきというか。モテるという現象があって、それを否定してるみたいな。それはちがうんだよ。全然違うんだよ。チヤホヤされない。と言ってるも等しいっつーかね。チヤホヤされないもなにもそれは当たり前だろ?的な。チヤホヤされ、皆が私の前に頭を下げた挙句「王女様!王女様!」とか言われない、みたいな。そりゃそうだろ、言われねーだろ。言われないのが基本だろっていう違和感を感じるわけですよ。言われないのが基本なんだから、言われるというイレギュラーなハプニングが起きた場合に皆が私の前に頭を下げた挙句王女様と言ったよみたいな事を言うべきなわけです。私の場合。

そんな理屈で、「モテない」ということに、誰も何も言わなくても勝手に「そもそもモテる事というのが私の人生において宝くじが当たるほどの確率でありますのに、宝くじ当たらないのが基本形でありますのに、さも3億当たるのが基本みたいな言い方してほんとすみません」と誠心誠意謝りたくなるわけです。モテるモテないとかそういう次元じゃない。指針が違う。男子と喋ったか喋ってないかとかそういうレベルなわけ。最近もっとも多く喋った男子はばあちゃんのりんごを届けてくれた宅急便のお兄さんだよ。若い男ってだけで既に緊張するからね。これ。半端ない。「あ、判子がなければサインでいいですよ」ってこの業務上のやりとりを優しさと勘違いして惚れそうになるほど男子と接さない。半端ない。つうか、男子って本当にいるのか?街中を歩いて一見若い男に見える彼らは、実はCGなんじゃないか?誰かが私の人生を見張ってて、私の首が動くたびそれにあわせてCGもスライドさせてるとかそういう仕組みなんじゃないか?と思って、「隙アリ!!」とか心の中で叫んで突然後ろを振り返ってみるんだけどやっぱプロだよね。いる。若い男が。街中に依然と。CGのアラをなかなか突けない。手ごわい敵だよ。フェイントいれてみたけど結果は同じ。相当手ごわい。首を筋トレする必要がある。


都会の、あるゾーンがある。なんかホスト風の若い兄ちゃんが、犬の縄張り争いのごとく微妙な間隔をあけてフラフラ立ってるゾーン。若い女が一人でそのゾーンをちょっと通れば、たちまちテレサのように後ろからついてきてまあなんかアレコレ誘う危なさそうな、ブラックっぽいアレ。友達とか、めっちゃ嫌がってる。「マジウザイ」連呼。「彼氏についてきてもらえばいいじゃん」「あそっかー」ってお前彼氏って何?そんなどこにでもついてる付属品みたいな、トイレにはトイレットペーパーがあるじゃんみたいな、当然そこにあって然るべきものみたいな、そんな言い方されても。そしてそれを普通に受け入れ会話する友人達との距離感。何コレ?薄々高校生辺りから感づいていたけどさ。

まあそんな吉野家にも焼肉屋にも普通に一人身ではいる、というか、一人以外どうやって入るのか分からないような私ですから、そんなゾーンも一人で通り抜けるわけだけど、さながらRPGの初期みたいな、主人公一人、仲間集める前にこのダンジョン一度通りきらないといけないみたいな、そういう状況なわけだけど。これが凄い。回避率が凄い。モンスター全然出てこない。多分生まれながらにしてポケモンでいうときよめのおふだとかああいうの持ってるみたいな。しかも効果物凄いわけ。暇そうなホスト風男子いっぱいいるのにひとっこひとりよりつかねえ。すげえ。きよめのおふだ最高。そんなんだから、経験値も上がらない。さっぱり上がらない。多分ボスすら回避するからね。回避したままクリアしちゃう。戦わず、経験値もあがらず、でも最後まで一匹も遭遇しないから経験値上がらなくてもなんとかやっていけちゃうっていう。もうなにを目的としたRPGか分からない。

いやいやまあいいんですよ。全然大丈夫。一人は楽です。うん。

いまだにキスのとき何?舌をいれる?何それ?漫画でしか見た事ないけどみたいな感じだけど。舌いれたりしたら唾液くさくねーか?とか心配するような少女だし私は。エロ小説読んで、「二人は唾液を交換し」とかいうのを読んでナメック星人の産卵をなぜか思い出してしまったりする少女だし私は。唾液交換て何?せめてTシャツの交換にとどめておけよそれは。液はあれだろ。各自分泌されるものじゃんよ。各々自分にあった消化液を分泌してるわけじゃんよ。それを交換ってお前。そんなことしても消化スピードは変わらんだろと。

大体友達よ、あんたら、どうしちゃったの?高校生の時、モテないシスターズ組んでたじゃん。完璧なまでの布陣だったじゃん。ボブサップすら入ってこれなさそうな完璧な鉄壁だったじゃん。モテねーオーラだしまくってたじゃん前面に。モテないオーラに関してはすごい積極性を見せてたじゃん。それがお前。大学はいってお前。「実は……彼氏できちゃったの☆」とかでもなく「ごめん、一足先に彼氏つくっちゃった☆」でもなく、「そういえば私の彼氏がさあ」ってちょおおおおおおおい!!!聞いてない!全くもって聞いてないよ。高校二年の夏、「そういえば明日テストだよね」と言われたとき以来の衝撃だよ。無勉もいいとこ。ちょうど中だるみの時期じゃんか。いつ告知してたんだと。それを当然の前提で話されてもこちとら心の準備ってもんがある。何せ鉄壁のモテないガールだよ。いやモテないじゃなくて、男子と喋ってないガールだよ。クラスの男子と喋った会話で思い出すのは「このプリント後ろまわして」「今日日直だよ」「消しゴム落としたよ」くらいの年季いった喋ってないガールだよ。話しかけられた言葉で思い出すのは「○○さん、よく蚊に刺されるよね」だよ。ああ美味しいんだろうよ。私の血は。トロピカルジュースなんだよ蚊にとって。ていうか、もしかしたら私、蚊にモテモテじゃね?でも血を吸う蚊は雌じゃね?

高校時のあだ名が「遅刻クイーン」であった私もさ。流石に恋に遅刻するとは思ってなかった。と上手い事言った気になってほくそ笑んでるからダメなのか。仮にも、遅刻がついていようともクイーンだよ。だからアレ何?私もしかして一部の遅刻マニアにはかなりのモテ度を誇っちゃうの?とか勘違いした時もあった。まあでもクイーンっつーか、もはやエンペラーだったんだけど。遅刻エンペラー。男子のトップ遅刻者たちをもうゴボウ抜きだったからね。一番チャラそうな男子ですら私の凄さに唖然。そんな伝説しか残ってない。あとは中学の給食時男子を抜いてトップの食事速度だった伝説しか残ってない。牛乳?飲むんじゃねえ、浸せ、ってな迫力があった。当時は。腹にはいれば全部一緒だ、みたいな。女子の残した牛乳もらって飲み干した上牛乳の蓋をあつめたりもした。冷凍みかんはジャンケンにも参加した。そんな事してたらこれだ。いまだ彼氏ゼロ。彼氏ゼロっつーかだから、男子と喋ってないっつーか。手も繋いでないっつーか。握手すらしてないっつーか。USJの仮装したスタッフと写真を撮った時が一番の男子接近率だったみたいな。

そんなんですよ。

それがいつのまにか、友達、大人の世界歩んでるよ。「中でしちゃってさ」ってお前。もうそれアンタ、確実にピーターパンに会えないよ。私は多分まだギリで会える。基本的に小学生時とやってること変わってないから子供の世界へいけるはずだ。

中でしちゃうってお前。こちとら中でしちゃうっていうと風呂の中で尿をしてしまったとかそういう発想しか出てこないわけ。具体的に何が中で何が何なのか言ってくれないとわからないわけ。そんな高度な暗号解読できないわけ。勝負パンツだと思って買ったパンツと全く同じ物を、中学生が買ってたんだっつーの、私は。そう言う体験しかしてないんだっつーの。つーかでもそんな私でも分かるんだよ。つまりお前、お前……

バカ野郎!避妊しろっ!

正直マジメにお前が心配だよ!このバカチンがっ!

笑ってる場合とちゃうやろっ!

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2007年09月15日

告白を断る このエントリーを含むはてなブックマーク

告白を断る

告白を断る方も大変だ。

何か知らんが、やたらに昔から告白される。人が(おそらく)勇気出して告白したのを断るというのは、何度やっても慣れない。

もともと典型的な「断れない人」タイプ(ゆえに、自分で意識して何かとダメだと思ったら早めに断っているため、外からはそう見えないそうだが)だから尚更だ。

それゆえ「告白」というと、あまりいいイメージがない。告白したこともなければ告白を受諾したこともない。告白をただ断ることのみしかしていないから当然だ。




もともと中高の頃からやけに告白される回数が多かったのだが、大学の理系学部へ入ったら、中高より更に告白回数が多くなってしまった。理系女子は少ないから私レベルでもなんとなく可愛く見えるとかそういうマジックが効いているのだろう。別に他学部や他校のもっと可愛い子狙えばいいじゃん……と思うのだが。大学はいってからの告白は正直辟易している。大多数の告白が、なんというか、別に私を好きなわけじゃなく、「手近だし、そこそこ可愛いし、手頃だ」という相手としてなされている、というのがこれだけ回数受けるとどうしても分かってきてしまうからだ。私を見ているのではなく手頃な要素の塊を見ているだけなのだ。本人もあまり気付いていなさそうだが。まあそれが悪いわけじゃないのかもしれない。ただもう面倒になってきたのだ。告白を受けることすら。いっそプラカードでも掲げようか?「告白禁止」……とか。

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2007年09月14日

ようやく このエントリーを含むはてなブックマーク

ようやく、色々とうまく行き始めたのかもしれない。

たくさんのトラブルや受難があって、

ありえないようなミラクルもあった。

どこかに全部ぶちまけてしまいたいけれども、

あと20年は先になるんだろうなあと思う。


そんなことがあっても付き合い続けているわたしに、

どうして離れてしまわないのかと訊くけれども、

それはもう、相手があなただからですとしか言いようがない。

あなたのしてきた誇れることも誇れないことも

私の知らないことだってすべて肯定する。

批難はするかもしれないけれども、決して否定はしない。

格好悪いところも、どうしようもないところも、

それはないなあと思うような世間では気持ち悪いと言われるような部分ですら、

あなたを形づくる一部として肯定する。

むしろすべてがいとしい。


だからこの先わたしが盾になって守っていこうと思います。

守られるのが当たり前だと思っていたわたしが、

初めてすべて投げ打って人生で一番でかい大博打をかましてまで、

守りたいと思いました。


がんばります。

だからどうか、わたしの味方でいてください。

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posted by tsukamoto at 21:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛

もててる? このエントリーを含むはてなブックマーク

もててる?

日本にいるときは、気持ち悪いとかナルシストとか、

ネットに顔晒したらメンヘルとかV系キモいとか言われてさ、

あと不細工の嫉妬?とかあって虐められてたけど

こっちにきたら普通に「可愛い」って言われて舞い上がってる。

なんかカメラ向けられて投げキッスしたら

きゃーきゃー言われてちやほや?されてる。

なんか気分いい。みんな優しい。こっちが上手く話せるまで、ニコニコして聞いてくれる。

今日はこっちの人たちとパーティみたいなのする約束してる。

毎日楽しい。ステキ!最高。もう帰りたくない。

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2007年09月12日

男女交際における女性側のメリットは? このエントリーを含むはてなブックマーク

男女交際における女性側のメリットは?

私は女ですが 付き合う事によるメリットって男性のほうが多い気がします。

交際相手にセクハラしてもまず訴えられませんよね?強姦事件になっても罪が軽くなるか 下手したら無罪になるのでは(勝手なイメージですが・・・)

成人していますが女性側のメリットが無いと思えるため異性と付き合いたいと思いません。

なので、彼氏持ちの友人達の事がまったく理解できません…奢ってもらえるのが嬉しいんですか?

「(相手の男性の事が)好きだから。他の理由なんて無い」って人もいますが どうやらそうでもない人もいるみたいなんです。

女性側のメリットってなんですか?

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喪失感みたいなものに関する男女差 このエントリーを含むはてなブックマーク

喪失感みたいなものに関する男女差

まぁ自分もこの間結構長く付き合った彼女に振られたばっかりで、

もう感情の波は収まったけど喪失感で一杯な訳です。

そんな時に元彼女と旅行してきた(http://anond.hatelabo.jp/20070909225623)を読んで思ったんだけど、

何かを得たのかもしれないが、どちらかといえば何かをまた失くしたのかもしれない。

これからも色々なものを引きずって僕は生活をしていくと思う。

色々な問題にぶつかって、色々な人と出会い、その中で何かを得て、何かをまた失うのだろう。

それでいいのかもしれない。

我ながら30歳で情けない男だと思う。

でもそれでいいのかもしれない。

こういう何らかの喪失感を抱えながら仕方ない、それでも生きていかなくちゃいけない、っていう

村上春樹的な人生観、ってか考え方って、男特有のものなのかな?


よく言われる「男は別名で保存、女は上書き保存」みたいなことと同じ議論なのかも知れないけど、

そういう喪失感を抱えながら生きてる女の人の考えてることとかエピソードとか、

エントリとか小説があったら紹介してくれるとうれしい。


<追記>

この場合の「喪失感」は主に恋人に対するものだと考えて下さい。

村上春樹の小説だと青春期の親友だったりすることもありますが。

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2007年09月11日

付き合ってないけど付き合ってるようなひとがいて このエントリーを含むはてなブックマーク

付き合ってないけど付き合ってるようなひとがいて、

それももう1年半くらいになる。

この間、何度か告白なんかされちゃったりして、

彼氏できたらあの関係やめれるかなーって思うんだけど

いざとなると断っていて、一緒にいる。

それでも、1ヶ月に1回は必ずしんどくなって、

もうやめたるって思うんだけど気づいたら一緒にいる。

しんどくなる理由は相手が自分のことをすきじゃないことに気づくからなんだけど、

あーしんどいっていうかむなしいというか。

でも、最初から割り切った関係で、ってことだったなと思ってまた一緒にいる。

その繰り返し。

自分がどうしたいのか、わかんないんだな。

だから相手になにも言えないで、

毎月おなじことでずーんときて、解決しないまま続いてく。



なんつーか、自分のばかっぷりをわざわざ公開する必要もないんだけどね。

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27歳。セックスレス歴2年。 このエントリーを含むはてなブックマーク

27歳。セックスレス歴2年。

彼と私はもう事実上は終わってる。

同棲してるし、別れるのすら面倒だから一緒にいるだけ。

最近、私は男の人に抱きしめられたいと思うことが多い。

自分より大きな人によりかかりたい。相手は誰でもいいのかもしれない。

さみしい。つらい。かなしい。くるしい。

私はもう賞味期限切れですか。

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2007年09月10日

彼女にふられた話 このエントリーを含むはてなブックマーク

彼女にふられた話

先日、彼女にふられた。


ぼくの短い人生の中で、ものすごく愛した彼女だった。

高校を出てからそういう話がとんとなかったなか、ようやくできた彼女で、

そういった思い入れもあったんだと思うけど。

向こうも、昔にあったさまざまな出来事のせいで男性不信なとこがあって、

ぼくの恋愛面での無知さが純粋に思えたのだろうか、何故かお互いに好きになった。

なんで付き合うことになったかはいまでもよくわからない。

とりあえず気づいたころには、関係が始まっていた。


はじめは何で会ったんだろう。

ぼくがやってたライブに彼女が来たのがはじまりか。

ぼくは正直演奏するのはうまくないし、キレも悪いけど、必死さがなんかむこうの心んなかに残ったみたいで、

二週間ぐらい断続的にぼくが夢にでてきたらしく、mixiで連絡をくれるようになった。

とてもとても頻繁なメールの後、馬鹿みたいに電話をして、急激に会いたくなって、

会いたい!とか言ってほぼ車を運転したことのないぼくがレンタカー借りて40kmぐらい離れた彼女の地元まで行って飲んで次の日まで一緒にいたりとか

向こうが地理的に全然はなれたところに用事でいってるのに「会いたくなった」とか言って会いにきたりとか、

わけのわからないぐらいガソリンと情熱を消費した。


そこから、付き合いだすのまでは早かった。


一年半ぐらい、そういう時期が続いた。

とりあえず地理的な隔絶をものともせず、会いまくって話をしまくって愛し合いまくった。

いま考えれば、ぼくと彼女は一体なにを話していたのだろうと思う。

ぼくらふたりは、バックグラウンドや、趣味も、全然違っていた;

ぼくが中学、高校のころに、プリンスやトム・ウェイツを聞きながら数学ばっか勉強してるころに、

彼女はタバコをふかしながらケラケラ笑って昭和歌謡やクラブ系の音を聞きながら「ポリをまいたり」したりしてた。

ぼくの憧れだったのはヒルベルトで、彼女の憧れだったのは岡田准一と荒くれNIGHTだった。

正直、いまでもよくわからないけど、なぜか共感しあうことが出来た。


彼女の親にも紹介され、こっちの親はちょっとヤンキーっぽいから、と毛嫌いしつつみとめていき、

なんかよくわからんぐらいうまいことすすんだような気がする。

大学卒業して関西の院にいくことになっても遠いけど一緒に行くよって言ってくれた。

ぼくは、そのことばがとてもうれしくて、ながいこと続けていたバンドをやめて、将来のことをしんけんに考えようと思った。


ちょうどそれぐらいからだったような気がする。

彼女の様子がすこしづつ変になった。

毎日50つうちかくきてたメールが、ぱたりとこなくなった。

朝仕事にいくまえと、帰ってきたあとだけとかになった。

別に浮気しているわけでもないようだし、ぼくが嫌いになったわけでもないようだった。

ただ、自分の部屋から出たくない、とか言って、部屋でとじこもってることが多くなった。

どこにいっても、どこで見ても、仕事場に用事でいったときに偶然すれ違って顔を見たときも、同じ顔をしていて、

とてもとても苦しそうな顔をしていた。

見てるのさえつらかった。

会える日は、当然のように減っていき、連絡もとりにくくなった。

バンドを最終的には喧嘩別れ、みたいな形でやめたのもこのころで、

友人の多くを切ったことになったその夜のことも、彼女に結局その話をすることもなかった。

彼女は付き合いで連日のように深夜まで飲んで帰ってきては、部屋で死んでいる。

もう、よくわからなくなった。


会えなくなって、三ヶ月ぐらいたったあと、ぼくが詰問したのが切欠だった。


 会えないのは、しんどいならそれでしょうがない。

 けど、どうして付き合いでは飲みに行くのに、俺とは会えないのか。別れたくてそんなことしてるのか。


メール送って、二日ぐらい待ったあと、「なぁ、友達にもどろうぜ。オレ、正直しんどいんだ。」彼女はそういって電話をかけてきた。

「浮気してるわけでもないし、別れたくてそんなことをしたわけでもない。ただ、しんどかったんだ。」

「オマエといっしょにいると、彼女といっしょにいるみたいだ。オレがわからないのなら、それでいい。ひとりにしてくれ」

会いに行こうと言い出したが、それもしんどいんだ、ってことで拒絶された。

「どうでもいいひとじゃないから、友達って形ででも一緒にいてほしいんだ」


二日ぐらい悩んで、結局彼女の希望を受け入れることにした。

彼女を苦しめたのは或る意味ぼくのかけた重圧だったんじゃないか、とか思った。

真剣に考えることは或る意味で重圧にもなるし、彼女の両親もおいらをすごく認めてくれていたのも彼女の重圧になったんじゃないか、と思った。

俺はなにもできなかったし、間違っていたんだと気づいた。


それから一ヶ月ぐらい、普通の友達っぽいメールをした。

そのあと、ぼくの誕生日がきて、彼女はいまでは遠くなった地元から、二日休みをとってきてくれた。

まだしんどそうな顔をしてたけど、普通に飲んで、あそんで、しゃべって。

でもすごく切なくて、ぼくは結局最後に、もう一度、やりなおさないか、ってことを言った。

無理だよ、って言われた。そのあと、メールがぱたりとこなくなった。


そんな顛末。


或る意味でぼくはとてもとても自分勝手だったってことだろうと思う。

相手のことを考えたような行動ってことが、相手に対して負担なときもあるんだって言い方で表現できるだろうか。

それでもぼくは彼女のしんどさを理解することができなくて、爆発してしまって、ふられた。

ぼくは、とても好きな人のことを、しんどくさせたことを、そのきっかけを今ようやく理解して、このエントリを書いている。


もし、もし、だし、たぶんこんなことはないと思うけど、もう一度やりなおせたら、彼女のことをもっと考えられるようになろうと思う。

でもそんときには彼女のそばにおるのはぼくじゃないのかもしれんし、俺のそばにおるのもあいつじゃないのかもしれん。

それもいいんだろう切ねぇけどちくしょうとか思うことにした。

posted by tsukamoto at 23:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛

どうでもいいけど このエントリーを含むはてなブックマーク

どうでもいいけど

数年ぶりにキスをした。


昨夜、なんの気もなく夕飯を食べに来た友人といちゃいちゃしていただけなのだが、ふとした弾みでキスをしてみた。


なんだか、相手真っ赤になって恥ずかしがってるの。

そっか、そんなにちがうもんなのかー。頭なでるのと同じ感覚なんだけど・・・。


照れながら帰って行った。

30過ぎの女子に対してちょっと萌えた。

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posted by tsukamoto at 23:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛

数百人いる学年に1、2人ぐらいしかストライクゾーンが無かった このエントリーを含むはてなブックマーク

http://anond.hatelabo.jp/20070909112001

恋ができません。


面食いなのかな。

数百人いる学年に1、2人ぐらいしかストライクゾーンが無かった。

そのうえ性格も重視するために、アイドリング期間が長くなる。

困難な確率を乗り越えてストライクゾーンにヒットした人と付き合ったこともあるが、わかれてしまった。

またそんな確率に出会えるだろうか。

社会にでて出会いが減ると、もうこういう人と出会えないのではないかと思ってしまう。


自分が異性を感じられる対象が極端に居ない。

どうしたものか。

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posted by tsukamoto at 16:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛

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